雑誌一覧表

消化器の臨床

発行
年6回(2,4,6,8,10,12月)
判型
B5判
定価
本体2,500円+税 (送料実費)
年間購読料
本体15,000円+税 (送料当社負担)
医療の最前線で活躍する若手臨床医、実地医家の方々のために、 第一線の執筆陣が消化器疾患の最新知見、治療法を解説します。
注文番号 在庫 書名 特集
E114 消化器の臨床 Vol.20 No.4 2017 潰瘍性大腸炎の治療選択
E113 消化器の臨床 Vol.20 No.3 2017 膵疾患の診断と治療
E112 消化器の臨床 Vol.20 No.2 2017 大腸癌化学療法の最新知見
E111 消化器の臨床 Vol.20 No.1 2017 B型・C型肝炎の最新治療戦略―どの治療を選択すべきか
E110 消化器の臨床 Vol.19 No.6 2016 炎症性腸疾患(IBD)の内科的治療,最近の話題から
E109 消化器の臨床 Vol.19 No.5 2016 急性腹症-その患者にはどんな処置が必要か?
E108 消化器の臨床 Vol.19 No.4 2016 消化器疾患と経腸栄養(経口的栄養補助を含む)
E107 消化器の臨床 Vol.19 No.3 2016 肝硬変のマネージメント-その進歩と課題-
E106 消化器の臨床 Vol.19 No.2 2016 難治性逆流性食道炎/NERDを診る
E105 消化器の臨床 Vol.19 No.1 2016 胆道癌・膵癌に対する化学療法の最前線
E104 消化器の臨床 Vol.18 No.6 2015 C型肝炎-最新の抗ウイルス療法と今後の課題
E103 消化器の臨床 Vol.18 No.5 2015 特集Ⅰ:知っておきたい消化管癌 薬物療法の基本 特集Ⅱ:機能性ディスペプシア(FD)治療の最前線
E102 消化器の臨床 Vol.18 No.4 2015 潰瘍性大腸炎の最適治療と臨床的問題への対策
E101 消化器の臨床 Vol.18 No.3 2015 PPIの新展開
E100 消化器の臨床 Vol.18 No.2 2015 胃がん検診とH.pylori感染胃炎
E99 消化器の臨床 Vol.18 No.1 2015 いま B型・C型肝炎をどう治療するか
E98 消化器の臨床 Vol.17 No.6 2014 高齢化時代の薬剤起因性消化管傷害-NSAIDs/抗血栓薬への対策
E97 消化器の臨床 Vol.17 No.5 2014 特集Ⅰ:過敏性腸症候群(IBS)-ガイドラインと実臨床のエッセンス特集Ⅱ:機能性ディスペプシア(FD)-新たなガイドラインと適切な診療戦略
E96 消化器の臨床 Vol.17 No.4 2014 大腸癌治療-課題克服のための新たなストラテジー
E95 消化器の臨床 Vol.17 No.3 2014 臨床倫理・コンプライアンスとPatient First
E94 消化器の臨床 Vol.17 No.2 2014 苦痛のない大腸内視鏡挿入法-達人の極意-
E93 消化器の臨床 Vol.17 No.1 2014 NAFLD/NASHと肝発癌-その実態と適切な診療に迫る-
E92 消化器の臨床 Vol.16 No.6 2013 機能性ディスペプシア(FD)診療の新潮流
E91 消化器の臨床 Vol.16 No.5 2013 抗体医薬による消化器治療のパラダイムシフト
E90 消化器の臨床 Vol.16 No.4 2013 H.pylori除菌療法と胃癌撲滅へのロードマップ
E89 消化器の臨床 Vol.16 No.3 2013 Colitic cancer にどう立ち向かうか
E88 消化器の臨床 Vol.16 No.2 2013 抗血栓薬/NSAIDsと消化管障害-その実態と最新のマネージメントに迫る-
E87 消化器の臨床 Vol.16 No.1 2013 ココが知りたい! IBS診療の最前線
E86 消化器の臨床 Vol.15 No.6 2012 トラブルを防ぐ! 下部消化管内視鏡 挿入法のコツ・検査のポイント
E85 消化器の臨床 Vol.15 No.5 2012 トラブルを防ぐ! 上部消化管内視鏡 挿入法のコツ・検査のポイント
E84 消化器の臨床 Vol.15 No.4 2012 いまPEG(胃瘻)の適応を考える
E83 消化器の臨床 Vol.15 No.3 2012 C型肝炎-新時代の治療戦略
E82 消化器の臨床 Vol.15 No.2 2012 抗血栓療法による消化管粘膜傷害-最前線
E81 消化器の臨床 Vol.15 No.1 2012 見逃してはいけない消化器疾患-消化器救急疾患・消化器癌を中心に-
E80 × 消化器の臨床 Vol.14 No.6 2011 クローン病-最新の診療戦略
E79 消化器の臨床 Vol.14 No.5 2011 Barrett食道腺癌の診断と治療-その問題点と対策
E78 消化器の臨床 Vol.14 No.4 2011 切除不能・再発胃癌の化学療法と緩和薬物療法
E77 消化器の臨床 Vol.14 No.3 2011 漢方による消化器疾患治療のポイント-日常臨床でどう使いこなすか-
E76 消化器の臨床 Vol.14 No.2 2011 アスピリン-消化管におけるその功罪-
E75 消化器の臨床 Vol.14 No.1 2011 機能性消化管障害を診るコツ-NERD/FD/IBSを中心に-
E74 消化器の臨床 Vol.13 No.6 2010 炎症性消化器疾患の治療と発癌予防
E73 消化器の臨床 Vol.13 No.5 2010 消化器癌・悪性腫瘍の分子標的治療薬を用いた薬物療法
E72 消化器の臨床 Vol.13 No.4 2010 GERDの病態解明と治療はどこまで進んだか
E71 消化器の臨床 Vol.13 No.3 2010 肝炎のインターフェロン治療の最前線
E70 消化器の臨床 Vol.13 No.2 2010 薬剤性消化管粘膜傷害のマネージメント-NSAIDsとアスピリン-
E69 消化器の臨床 Vol.13 No.1 2010 潰瘍性大腸炎の最新の治療
E68 消化器の臨床 Vol.12 No.6 2009 消化管癌の外来化学療法
E67 消化器の臨床 Vol.12 No.5 2009 消化器疾患におけるNST(Nutrition support team)
E66 消化器の臨床 Vol.12 No.4 2009 消化器診療 示唆に富む症例
E65 消化器の臨床 Vol.12 No.3 2009 薬剤による消化管出血
E64 消化器の臨床 Vol.12 No.2 2009 IBS診療 Up to Date-QOL改善のための診療の進め方-
E63 消化器の臨床 Vol.12 No.1 2009 C型肝炎難治例の治療をどう行うか-治療効果の向上を目指して-
E62 消化器の臨床 Vol.11 No.6 2008 胆道疾患の診断の進め方
E61 消化器の臨床 Vol.11 No.5 2008 大腸癌の化学療法
E60 消化器の臨床 Vol.11 No.4 2008 新しいFD診療-病態の解明とRome Ⅲの活用
E59 消化器の臨床 Vol.11 No.3 2008 最新の十二指腸・大腸腫瘍性病変の内視鏡治療-エキスパートからの提案-
E58 消化器の臨床 Vol.11 No.2 2008 最新の食道・胃腫瘍性病変の内視鏡治療-エキスパートからの提案-
E57 消化器の臨床 Vol.11 No.1 2008 消化管粘膜防御製剤の新たな可能性を求めて
E56 × 消化器の臨床 Vol.10 No.6 2007 炎症性腸疾患の治療をどう行うか-QOLからみた治療法の選び方-
E55 × 消化器の臨床 Vol.10 No.5 2007 十二指腸乳頭部腫瘍の診断と治療
E54 × 消化器の臨床 Vol.10 No.4 2007 H.pylori除菌療法 Up to Date
E53 × 消化器の臨床 Vol.10 No.3 2007 胃悪性リンパ腫にどう対応するか
E52 × 消化器の臨床 Vol.10 No.2 2007 B型肝炎の最新診療
E51 × 消化器の臨床 Vol.10 No.1 2007 早期大腸癌の取り扱い
E50 × 消化器の臨床 Vol.9 No.6 2006 経皮内視鏡的胃瘻造設術(PEG)の適応と長期管理
E49 × 消化器の臨床 Vol.9 No.5 2006 食道・胃接合部病変
E48 × 消化器の臨床 Vol.9 No.4 2006 食道静脈瘤治療―選択と手技
E47 × 消化器の臨床 Vol.9 No.3 2006 肝炎診療の最前線
E46 × 消化器の臨床 Vol.9 No.2 2006 EMR vs ESD―選択と治療の実際
E45 × 消化器の臨床 Vol.9 No.1 2006 Barrett食道の最新診療
E44 × 消化器の臨床 Vol.8 No.6 2005 GIST(gastrointestinal stromal tumor)の診療
E43 × 消化器の臨床 Vol.8 No.5 2005 Functional dyspepsia(FD)と慢性胃炎
E42 × 消化器の臨床 Vol.8 No.4 2005 難治性クローン病と合併症―対策と治療
E41 × 消化器の臨床 Vol.8 No.3 2005 GERD Up to Date
E40 × 消化器の臨床 Vol.8 No.2 2005 C型肝炎の最新治療―治療方針のたて方と治療効果―
E39 × 消化器の臨床 Vol.8 No.1 2005 トラブルのない内視鏡挿入法の基本とコツ
E38 × 消化器の臨床 Vol.7 No.6 2004 手術不能進行胃癌への化学療法をどう行うか
E37 × 消化器の臨床 Vol.7 No.5 2004 慢性膵炎の合併症とその取り扱い
E36 × 消化器の臨床 Vol.7 No.4 2004 肝細胞癌の局所治療―どの治療法を選択するか
E35 × 消化器の臨床 Vol.7 No.3 2004 単純・X線/CT―これを見落としてはいけない
E34 × 消化器の臨床 Vol.7 No.2 2004 これからの経腸栄養―PEG vs PTEG―
E33 × 消化器の臨床 Vol.7 No.1 2004 実地診療におけるPolypectomy
E32 × 消化器の臨床 Vol.6 No.6 2003 緊急治療を要する腹部の急性病変
E31 × 消化器の臨床 Vol.6 No.5 2003 門脈圧亢進症
E30 × 消化器の臨床 Vol.6 No.4 2003 潰瘍性大腸炎―こんな時どうするか?
E29 × 消化器の臨床 Vol.6 No.3 2003 消化管癌,胆道・膵癌の化学療法
E28 × 消化器の臨床 Vol.6 No.2 2003 新しいC型肝炎の治療
E27 × 消化器の臨床 Vol.6 No.1 2003 消化管機能異常症(FGIDs)
E26 × 消化器の臨床 Vol.5 No.6 2002 実地診療とバレット食道
E25 × 消化器の臨床 Vol.5 No.5 2002 イレウス―診断と治療のコツ
E24 × 消化器の臨床 Vol.5 No.4 2002 外来でよく診る消化器疾患最新治療のポイント
E23 × 消化器の臨床 Vol.5 No.3 2002 転移を伴う胃癌をどう扱うか
E22 × 消化器の臨床 Vol.5 No.2 2002 出血性潰瘍の治療
E21 × 消化器の臨床 Vol.5 No.1 2002 自己免疫性肝疾患―日常診療に役立つ知識―
E20 × 消化器の臨床 Vol.4 No.6 2001 検診で発見される胆嚢ポリープの取扱い方
E19 × 消化器の臨床 Vol.4 No.5 2001 無症候者における便潜血検査陽性例と陰性例への対応
E18 × 消化器の臨床 Vol.4 No.4 2001 重症型急性膵炎
E17 × 消化器の臨床 Vol.4 No.3 2001 B型肝炎の新しい展開
E16 × 消化器の臨床 Vol.4 No.2 2001 内視鏡的ステンティング
E15 × 消化器の臨床 Vol.4 No.1 2001 H.pylori除菌療法の実際
E14 × 消化器の臨床 Vol.3 No.6 2000 転移を伴う大腸癌の取り扱い
E13 × 消化器の臨床 Vol.3 No.5 2000 消化器疾患のIVR
E12 × 消化器の臨床 Vol.3 No.4 2000 難治性の炎症性腸疾患
E11 × 消化器の臨床 Vol.3 No.3 2000 C型肝炎のフォローアップのしかた―微小肝癌を見逃さないために―
E10 × 消化器の臨床 Vol.3 No.2 2000 21世紀の酸関連疾患―病因論による診断と治療へのアプローチ―
E09 × 消化器の臨床 Vol.3 No.1 2000 IBS(irritable bowel syndrome)
E08 × 消化器の臨床 Vol.2 No.6 1999 手術非適応食道癌の診断と治療
E07 × 消化器の臨床 Vol.2 No.5 1999 高アミラーゼ血症
E06 × 消化器の臨床 Vol.2 No.4 1999 NUD(non-ulcer dyspepsia)
E05 × 消化器の臨床 Vol.2 No.3 1999 Helicobacter感染の新しい展開
E04 × 消化器の臨床 Vol.2 No.2 1999 逆流性食道炎(gastroesophageal reflux disease:GERD)
E03 × 消化器の臨床 Vol.2 No.1 1999 亜鉛の臨床
E02 × 消化器の臨床 Vol.1 No.2 1998 消化管出血
E01 × 消化器の臨床 Vol.1 No.1 1998 PPI(proton pump inhibitor)