雑誌

臨床腫瘍プラクティス
Vol.4 No.2 2008

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特集 膵がんの診療と予後を考える
編集
坂田 優
佐藤 太郎
発行年月
2008年5月刊
定価
本体2,000円+税 (送料実費)
判型
B5判
ISBN
978-4-86092-461-4
年4回(2,5,8,11月)
注文番号J12

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関連カテゴリー

主な内容

■巻頭連載―がんの疫学(11)
膵がん
■特 集 膵がんの診療と予後を考える
1.膵がん診断とそのポイント―早期発見のてだてはないのか
2.膵がんの病期分類と治療方針
3.膵がん手術―切除適応となるのはどこまでか?適切な術式は?
4.術前・術後補助療法をどう行うか?
5.放射線療法の適応と実際
6.化学療法の適応と実際
7.膵がんに対する今後の薬物療法の可能性は
8.膵がんの予後とQOL向上のための努力
1)ステント
2)ペインコントロール

■連 載 抗がん剤を知る(12)―薬剤選択のための知識
実践・緩和医療のすべて(11)
クローズアップ・がん治療施設(7) 症例提示(12)
トピックス(11)
●総 説
非小細胞肺癌に対する化学放射線療法の現状とその方向性
■研修医からの質問Q&A