雑誌

感染と抗菌薬
Vol.14 No.3 2011

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特集 注射用ニューキノロン薬新展開-臨床のこれまでとこれから
編集
渡辺 彰
斧 康雄
永井 英明
発行年月
2011年9月刊
定価
本体2,000円+税 (送料実費)
判型
B5判
ISBN
978-4-86092-335-8
年4回(3,6,9,12月)
注文番号F54

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主な内容

特集:注射用ニューキノロン薬新展開-臨床のこれまでとこれから

●注射用ニューキノロン薬の新展開は臨床をどう変えていくか?
●注射用ニューキノロン薬とPK/PD
●注射用ニューキノロン薬の新たな動き
(1)高用量パズフロキサシン
(2)注射用レボフロキサシン
●注射用ニューキノロン薬の選択基準
-βラクタム系注射薬・経口キノロン系薬との使い分け
●外来診療における注射用ニューキノロン薬の可能性
●症例にみる注射用ニューキノロン薬の臨床
(1)市中肺炎
(2)院内肺炎
(3)敗血症
(4)尿路系
●耐性菌防止の観点からみた注射用ニューキノロン薬の意義
●シリーズ・症例から学ぶ起炎微生物へのアプローチ
Gram stain 19 Campylobacter食中毒
●随感
思い出ずるままに-医学人生模様(36)