お知らせ

2018年11月15日
新刊

手術医療の感染対策がわかる本―すべての業務をまるごとコーディネート! を刊行致しました。

手術室や周術期だけでなく,場所・時間・期間を幅広く網羅した,手術医療の業務全般に対する感染対策を総合的に解説。手術医療における「こんな時どうするの?」に対して,様々なガイドラインや最新のエビデンスより筆者が導き出した,最適・適正な感染対策の答えがこの一冊に集約!

2018年10月16日
新刊

がん薬物療法の看護 すぐに学びたいケアのアレコレを刊行致しました。

がん薬物療法を受ける患者が急増している中,安全・安心ながん薬物治療の実現に本当に必要なことは何か? 本書には,がん薬物療法の現場で勤務する看護師が必要とする情報のすべて―基本的事項/副作用管理/チーム医療・医療連携…―これらがギッシリ詰め込まれています。がん薬物治療の業務に携わる看護師・スタッフ必携の書です!

2018年5月25日
新刊

看護における 医療器材の取り扱いガイドブック~器材の再生処理・使用・保管管理~を刊行致しました。

看護師待望の看護現場特化の医療器材ガイドブックが登場。再生処理(洗浄・消毒)の基本から看護現場での取り扱いまで、医療器材に関するすべてをカバー。現場で欲しい最新情報・豆知識も豊富に盛り込まれ、あなたの「知りたかった」が満載。医療器材の管理を一連の流れに沿って解説し、実践的な内容を効率的に習得できる、看護師必携の一冊!

2018年2月22日
新刊

The 標準予防策を刊行致しました。

感染対策の基本の“き”,「標準予防策」についてその基礎と実践を臨床現場の視点から徹底解説。院内・施設の感染対策に意欲的に取り組んでいる方,しっかりと学び直したいと思っている方必見。看護師をはじめ,感染対策を実施するすべての医療従事者に向けた感染対策必読書!

2018年2月20日
お知らせ

「消化器の臨床」は2018年より年4回(2・5・8・11月)発行に移行致します。

「消化器の臨床」は2018年より隔月(2・4・6・8・10・12月)発行から年4回(2・5・8・11月)発行に移行致します。

2018年2月16日
新刊

日常診療と看護ケアのための NICU感染対策を刊行致しました。

新生児集中治療室(NICU)の感染対策のすべてがわかる、待望の一冊が登場! 基本から実践応用まで、新生児医療と看護における感染対策を完全サポート。あなたの現場の「よくある」疑問や問題への答えがここにあります。NICUスタッフにも感染対策スタッフにも、医師にも看護師にも役立つ情報が満載です。

2018年2月2日
新刊

知っておきたい クロストリディオイデス・ディフィシル感染対策Point20を刊行致しました。

クロストリジウム・ディフィシルは『クロストリディオイデス・ディフィシル』に変わりました! 20のPiontによるアプローチで複雑・難解なクロストリディオイデス・ディフィシル感染症を解りやすく解説した,これまでありそうでなかった,クロストリディオイデス・ディフィシル感染対策に特化した専門書です。「クロストリディオイデス・ディフィシル物語」からはじまる様々な例え話で,楽しく,自然に,クロストリディオイデス・ディフィシル感染症の知識を身に付けられます。クロストリディオイデス・ディフィシルに悩める多くの医療従事者待望の一冊が登場しました。

2017年9月15日
新刊

進行・再発大腸癌の分子標的治療を刊行致しました。

近年の分子標的治療の定着に伴い,生存期間が飛躍的に延長した大腸癌。そんな大腸癌分子標的治療の今を知るために格好の書。分子標的治療薬を中心に据え,各薬剤のあらましや個別化治療のためのバイオマーカー,そして有害事象への対応という,臨床医が最も知りたい情報をコンパクトに呈示。欧米における治療の最新動向と,その解説についてもあまねく収録。これからの大腸癌分子標的治療に際しての必携書。

2017年6月9日
新刊

女性のがんの治療を刊行致しました。

女性特有の,しかも罹られる方が大変多い「婦人科がん」や「乳がん」になった患者さんのために編まれた治療解説書です。患者さん目線で語る専門医の解説。がんへの理解を深め,ご自身に合った治療をみつけるために最適の内容です。実臨床でがんの診断・治療を受ける患者さんに行うインフォームドコンセント。その際にも是非お使い頂きたい本です。(本書で解説しているがんは,「卵巣がん」「卵管がん」「腹膜がん」「子宮頸がん」「子宮体がん」「外陰がん」「腟がん」そして「乳がん」です。)

2017年3月22日
新刊

安全ながん薬物療法のために 知っておきたい薬のハンドブックを刊行致しました。

すべての医療スタッフのために―現場で繁用される抗悪性腫瘍薬の解説を見開き2頁で。副作用の軽減,血管外漏出への対応,ポート管理など,ケアのポイントを解説。安全ながん治療実現のために参考になる取り組みも併載。

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