雑誌一覧表

感染と抗菌薬

発行
年4回(3,6,9,12月)
判型
B5判
定価
本体2,200円+税 (送料実費)
年間購読料
本体8,800円+税 (送料当社負担)
感染症を専門とされない一般臨床医、実地医家、コメディカルの方々のために、感染症と抗菌薬にかかわる臨床上重要なテーマを、わかりやすく解説しています。
注文番号 在庫 書名 特集
F79 感染と抗菌薬 Vol.20 No.3 2017 正しい選び方・使い方を導く 成人肺炎の抗菌薬治療 最新ナビゲート
F78 感染と抗菌薬 Vol.20 No.2 2017 ESBL産生菌の最前線―知っておきたい診断・治療のすべて
F77 感染と抗菌薬 Vol.20 Suppl.1 2017 アムホテリシンBリポソーム製剤を選ぶ時・使う時―適正な治療活用を目指して
F76 感染と抗菌薬 Vol.20 No.1 2017 結核・非結核性抗酸菌感染症の今―併発・合併症としての対策を踏まえて
F75 感染と抗菌薬 Vol.19 No.4 2016 注射用抗菌薬の最新トレンド
F74 感染と抗菌薬 Vol.19 No.3 2016 特集1:肺炎球菌を予防する最新戦略
特集2:クロストリジウム・ディフィシルと戦う最新戦略
F73 感染と抗菌薬 Vol.19 No.2 2016 症状が持続する感染症への最新アプローチ
F72 感染と抗菌薬 Vol.19 No.1 2016 敗血症の治療変革-新知見から導く迅速治療の答え
F71 感染と抗菌薬 Vol.18 No.4 2015 かぜ症候群のトータルマネジメント-日常診療から増悪時の対処法まで
F70 感染と抗菌薬 Vol.18 No.3 2015 これからを見据えた呼吸器感染症治療
F69 感染と抗菌薬 Vol.18 No.2 2015 薬剤耐性菌感染症の早期診療-耐性菌はどう見分け,どう治療するか
F68 感染と抗菌薬 Vol.18 No.1 2015 話題の感染症と抗菌薬治療
F67 感染と抗菌薬 Vol.17 No.4 2014 PK‐PDパラメータから捉える感染症治療-最適な薬剤投与設計を求めて
F66 感染と抗菌薬 Vol.17 No.3 2014 より効果を上げるための抗菌薬治療の攻め時・控え時
F65 感染と抗菌薬 Vol.17 No.2 2014 もう迷わない,困らない外来診療の正しい抗菌薬の選び方
F64 感染と抗菌薬 Vol.17 No.1 2014 特集1:どう変わり,どう攻める?深在性真菌症の新しい治療
特集2:動向を捉えて治療する 流行性呼吸器感染症
F63 感染と抗菌薬 Vol.16 No.4 2013 鼻かぜ・喉かぜ診療のススメ
F62 感染と抗菌薬 Vol.16 No.3 2013 これからのインフルエンザ診療-的確な診断・適正な治療・先手の予防
F61 感染と抗菌薬 Vol.16 No.2 2013 重症・難治性肺炎治療へのアプローチ
F60 感染と抗菌薬 Vol.16 No.1 2013 いま、敗血症をどう治療するか-早期見極めと迅速治療の指針
F59 感染と抗菌薬 Vol.15 No.4 2012 高用量抗菌薬をどう使いこなすか-新規承認薬を含めて
F58 感染と抗菌薬 Vol.15 No.3 2012 NHCAP(医療・介護関連肺炎)治療の実践-ガイドラインを踏まえて
F57 感染と抗菌薬 Vol.15 No.2 2012 系統別抗菌薬の使い方・止め方・変え方
F56 感染と抗菌薬 Vol.15 No.1 2012 はじめての感染症治療-教えるコツ・学ぶポイント
F55 感染と抗菌薬 Vol.14 No.4 2011 髄膜炎-迅速・的確な治療を求めて
F54 感染と抗菌薬 Vol.14 No.3 2011 注射用ニューキノロン薬新展開-臨床のこれまでとこれから
F53 感染と抗菌薬 Vol.14 No.2 2011 最近話題の多剤耐性グラム陰性桿菌-その臨床的課題と対策
F52 感染と抗菌薬 Vol.14 No.1 2011 スーパーローテートで学ぶ感染症診療のエッセンス
F51 感染と抗菌薬 Vol.13 No.4 2010 呼吸器感染症に向かう臨床医の決断力-なぜこの治療薬でいくか
F50 感染と抗菌薬 Vol.13 No.3 2010 基礎疾患患者の感染症診療をどうするか
F49 感染と抗菌薬 Vol.13 No.2 2010 感染症の外来診療-経口抗菌薬の上手な使い分け
F48 感染と抗菌薬 Vol.13 No.1 2010 原因菌不明の重症感染症と抗菌薬
F47 感染と抗菌薬 Vol.12 No.4 2009 冬のインフルエンザ・冬の呼吸器感染症
F46 感染と抗菌薬 Vol.12 No.3 2009 新潮流 抗菌薬の使い方
F45 感染と抗菌薬 Vol.12 No.2 2009 小児感染症-抗菌薬療法の問題点と対応策
F44 感染と抗菌薬 Vol.12 No.1 2009 院内肺炎-臨床でガイドラインを実践するポイント
F43 感染と抗菌薬 Vol.11 No.4 2008 多剤耐性緑膿菌(MDRP)感染症-治療と院内感染抑制へのアプローチ
F42 感染と抗菌薬 Vol.11 No.3 2008 市中肺炎-症例と指針で学ぶガイドラインの実際
F41 感染と抗菌薬 Vol.11 No.2 2008 カルバペネム系抗菌薬を使う・使わないの臨床決断
F40 感染と抗菌薬 Vol.11 No.1 2008 どの抗菌薬をなぜ使う・いつ使う・いつ止める
F39 × 感染と抗菌薬 Vol.10 No.4 2007 冬の熱,冬の咳,冬の下痢-冬季警戒の市中感染症
F38 × 感染と抗菌薬 Vol.10 No.3 2007 MRSA感染症の治療戦略-抗MRSA薬の使い方
F37 × 感染と抗菌薬 Vol.10 No.2 2007 抗菌薬の特性を活かして上手に使うコツ
F36 × 感染と抗菌薬 Vol.10 No.1 2007 当直医のための小児急性感染症の初期治療のポイント
F35 × 感染と抗菌薬 Vol.9 No.4 2006 かぜ流行期の高齢者肺炎にどう対応するか
F34 × 感染と抗菌薬 Vol.9 No.3 2006 外来で見逃せない市中耐性菌と市中感染症
F33 × 感染と抗菌薬 Vol.9 No.2 2006 緑膿菌感染症の治療戦略
F32 × 感染と抗菌薬 Vol.9 No.1 2006 研修医に教えておきたい抗菌薬の使い方
F31 × 感染と抗菌薬 Vol.8 No.4 2005 かぜ症候群と抗菌薬―抗菌薬を使うべき時,その理由
F30 × 感染と抗菌薬 Vol.8 No.3 2005 マクロライド系,ケトライド系抗菌薬―急性感染症で選ぶ決め手・使う術
F29 × 感染と抗菌薬 Vol.8 No.2 2005 病院感染制御と抗菌薬―治療的・予防的視点からのアプローチ
F28 × 感染と抗菌薬 Vol.8 No.1 2005 小児重症感染症の治療と対策―抗菌薬を使うポイント
F27 × 感染と抗菌薬 Vol.7 No.4 2004 深在性真菌症と抗真菌薬の使い方
F26 × 感染と抗菌薬 Vol.7 No.3 2004 非定型肺炎の鑑別・診断・治療のポイント
F25 × 感染と抗菌薬 Vol.7 No.2 2004 薬剤耐性菌感染症の抑制と治療
F24 × 感染と抗菌薬 Vol.7 No.1 2004 注射用抗菌薬をどのように選び,どう使い,いつ止めるか
F23 × 感染と抗菌薬 Vol.6 No.4 2003 経口抗菌薬を選ぶ視点,使うコツ―市中耐性菌感染症の時代に
F22 × 感染と抗菌薬 Vol.6 No.3 2003 妊産婦と抗菌薬―感染症治療の考え方
F21 × 感染と抗菌薬 Vol.6 No.2 2003 発熱と感染症―発熱患者にどう対応するか
F20 × 感染と抗菌薬 Vol.6 No.1 2003 ニューキノロン系抗菌薬をどう使うか―経口薬・注射薬
F19 × 感染と抗菌薬 Vol.5 No.4 2002 特集1:インフルエンザ外来 2002/2003
特集2:動物からヒトへ―その感染症は今
F18 × 感染と抗菌薬 Vol.5 No.3 2002 ICDとして活動する
F17 × 感染と抗菌薬 Vol.5 No.2 2002 ガイドラインを活かした院内肺炎診療の実際
F16 × 感染と抗菌薬 Vol.5 No.1 2002 抗菌薬を使う判断,やめる判断
G03 × 感染と抗菌薬 Vol.5 Suppl.1 2002 外来で診る急性感染症~冬の呼吸器を守る新たな選択~
F15 × 感染と抗菌薬 Vol.4 No.4 2001 難治性呼吸器感染症対策
F14 × 感染と抗菌薬 Vol.4 No.3 2001 ハイリスク患者の感染予防策~肺炎球菌感染症対策を中心に~
F13 × 感染と抗菌薬 Vol.4 No.2 2001 在宅感染を知る,診る,予防する
G02 × 感染と抗菌薬 Vol.4 Suppl.1 2001 MRSA感染症と抗菌薬の使い方
F12 × 感染と抗菌薬 Vol.4 No.1 2001 一般外来で診るSTD~性感染症のプライマリ・ケア
F11 × 感染と抗菌薬 Vol.3 No.4 2000 インフルエンザ対策2001
G01 × 感染と抗菌薬 Vol.3 Suppl.1 2000 カルバペネム系抗菌薬を選ぶ時,使う時
F10 × 感染と抗菌薬 Vol.3 No.3 2000 院内感染の新たな問題点と解決法
F09 × 感染と抗菌薬 Vol.3 No.2 2000 新抗菌薬アジスロマイシンはこう使う~専門医の考える処方の実際
F08 × 感染と抗菌薬 Vol.3 No.1 2000 弱毒菌と日和見感染症
F07 × 感染と抗菌薬 Vol.2 No.4 1999 インフルエンザのすべて~ワクチンから治療まで
F06 × 感染と抗菌薬 Vol.2 No.3 1999 抗菌薬の新しい使い方
F05 × 感染と抗菌薬 Vol.2 No.2 1999 結核~今,こう診る,こう治す
F04 × 感染と抗菌薬 Vol.2 No.1 1999 セフェム薬 Old and New
F03 × 感染と抗菌薬 Vol.1 No.3 1998 肺炎~役立つ診療のポイント
F02 × 感染と抗菌薬 Vol.1 No.2 1998 臨床現場に役立つ真菌感染症 up to date
F01 × 感染と抗菌薬 Vol.1 No.1 1998 薬剤耐性菌感染症~リスクファクターと診療のポイント