正誤表

正誤表一覧

「女性のがんの治療」に下記の誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。


「感染と抗菌薬Vol.19 No.4,2016」におきまして,執筆者より下記の申し出がありましたので,訂正いたします。

●p306右段下から17行目
〔誤〕~, 治療効果は~ → 〔正〕~, 耐性化抑制は~

●p306右段下から15行目
〔誤〕~, 耐性化抑制は~ → 〔正〕~, 治療効果は~


「オンコロジストはこうして治療している 大腸がん診療と化学療法 全面改訂第2版」に下記の誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。

オンコロジスト正誤表


「悪性腫瘍治療ストラテジー がん分子標的療法ハンドブック」に下記の誤りがありましたので,お詫びして訂正致します。

悪性腫瘍治療ストラテジー がん分子標的療法ハンドブック 正誤表


「ポケットブック 最新・大腸癌術後補助化学療法」に下記の誤りがありましたので,お詫びして訂正致します。

ポケットブック 最新・大腸癌術後補助化学療法 正誤表


「感染と抗菌薬vol.11 No.3,2008」に下記の誤りがありましたので,お詫びして訂正いたします。

●p279 図7 インフルエンザ菌の各種抗菌薬のMIC 分布と血中濃度(Cmax)-経口薬

感染と抗菌薬vol.11 No.3 2008 正誤表

●p279 左段10 行目

〔誤〕CFTM-PI の高用量が最も優れている → 〔正〕CDTR-PIとCFTM-PI の高用量が優れている


「感染対策ICTジャーナル Vol.3 No.1,2008」におきまして下記の誤りがありましたので,お詫びして訂正いたします。

●p45 右段上から3~4行目

〔誤〕ことは推奨されない。 → 〔正〕ことは推奨されない。保菌状態は~
   菌状態は~

●p46 右段下から5行目

〔誤〕鍵切である。 → 〔正〕である。

●p46 Referenceに下記文献8,9,10が抜けておりましたので,追加いたします。

8)Frequently Asked Questions.Information for Healthcare Providers.August 2004; Updated 07/22/2005 (http://www.cdc.gov/ncidod/dhqp/id_CdiffFAQ_HCP.html)
9)Guideline for Isolation Precautions:Preventing Transmission of Infectious Agents in Healthcare Settings 2007(http://www.cdc.gov/ncidod/dhqp/gl_isolation.html)
10)Ahya SN et al:The Washington Manual of Medical Therapeutics (30th ed.). p626, 2001,Philadelphia,Lippincott Williams & Wilkins


「これで解決! 洗浄・消毒・滅菌の基本と具体策」に下記の誤りがありましたので,お詫びして訂正致します。

●カラー図譜 p13 生物学的インジケータ(例)

これで解決! 洗浄・消毒・滅菌の基本と具体策 正誤表

●p109 図70 生物学的インジケータ(例)

これで解決! 洗浄・消毒・滅菌の基本と具体策 正誤表


「感染と抗菌薬 vol.16 No.1,2013」におきまして下記の誤りがありましたので,お詫びして訂正いたします。

■p18 表2 JAID/JSC感染症治療ガイドによる原発巣不明の敗血症エンピリックセラピー 右側
「A-2 原発巣不明の敗血症(疑い)患者へのエンピリックセラピー:院内発症・免疫不全患者」の表内下から9段目,用量の記載

〔誤〕● GMまたはTOB点滴静注1回300mg/kg・1日1回 → 〔正〕● GMまたはTOB点滴静注1回5~7mg/kg・1日1回


「感染と抗菌薬Vol.18 No.2,2015」におきまして下記の誤りがありましたので、お詫びして訂正いたします。

●p189 図1 “antimicrobial stewardship”と“antifungal stewardship”に関連する論文数の年次推移

横軸年度 seigo20150718maru 内  〔誤〕 200 → 〔正〕 2002

感染と抗菌薬Vol.18 No.2 2015 正誤表