消化器の臨床


編集主幹:桑山 肇 
(ニューヨーク州立大学医学部客員教授)

発 行年6回(2,4,6,8,10,12月)
判 型B5判
定 価2,415円 (本体2,300円+税5%)(送料実費)
年間購読料14,490円 (本体13,800円+税5%)(送料当社負担)
 医療の最前線で活躍する若手臨床医、実地医家の方々のために、 第一線の執筆陣が消化器疾患の最新知見、治療法を解説します。

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注文番号 最新号 特 集
E82  Vol.15 No.2 2012(4月・5月号)  抗血栓療法による消化管粘膜傷害-最前線
注文番号 バックナンバー 特 集
E81  Vol.15 No.1 2012(2月・3月号)  見逃してはいけない消化器疾患−消化器救急疾患・消化器癌を中心に−
E80  Vol.14 No.6(2011年12月・2012年1月号)  クローン病−最新の診療戦略
E79  Vol.14 No.5 2011(10月・11月号)  Barrett食道腺癌の診断と治療−その問題点と対策
E78  Vol.14 No.4 2011(8月・9月号)  切除不能・再発胃癌の化学療法と緩和薬物療法
E77  Vol.14 No.3 2011(6月・7月号)  漢方による消化器疾患治療のポイント−日常臨床でどう使いこなすか−
E76  Vol.14 No.2 2011(4月・5月号)  アスピリン−消化管におけるその功罪−
E75  Vol.14 No.1 2011(2月・3月号)  機能性消化管障害を診るコツ−NERD/FD/IBSを中心に−
E74  Vol.13 No.6(2010年12月・2011年1月号)  炎症性消化器疾患の治療と発癌予防
E73  Vol.13 No.5 2010(10月・11月号)  消化器癌・悪性腫瘍の分子標的治療薬を用いた薬物療法
E72  Vol.13 No.4 2010(8月・9月号)  GERDの病態解明と治療はどこまで進んだか
E71  Vol.13 No.3 2010(6月・7月号)  肝炎のインターフェロン治療の最前線
E70  Vol.13 No.2 2010(4月・5月号)  薬剤性消化管粘膜傷害のマネージメント
E69  Vol.13 No.1 2010(2月・3月号)  潰瘍性大腸炎の最新の治療
E68  Vol.12 No.6(2009年12月・2010年1月号)  消化管癌の外来化学療法
E67  Vol.12 No.5 2009(10月・11月号)  消化器疾患におけるNST(Nutrition support team)
E66  Vol.12 No.4 2009(8月・9月号)  消化器診療 示唆に富む症例
E65  Vol.12 No.3 2009(6月・7月号)  薬剤による消化管出血
E64  Vol.12 No.2 2009(4月・5月号)  IBS診療Up to Date―QOL改善のための診療の進め方―
E63  Vol.12 No.1 2009(2月・3月号)  C型肝炎 難治例の治療をどう行うか―治療効果の向上を目指して―
E62  Vol.11 No.6(2008年12月・2009年1月号)  胆道疾患の診断の進め方
E61  Vol.11 No.5 2008(10月・11月号)  大腸癌の化学療法
E60  Vol.11 No.4 2008(8月・9月号)  新しいFD診療―病態の解明とRomeIIIの活用
E59  Vol.11 No.3 2008(6月・7月号)  最新の十二指腸・大腸腫瘍性病変の内視鏡治療─エキスパートからの提案─
E58  Vol.11 No.2 2008(4月・5月号)  最新の食道・胃腫瘍性病変の内視鏡治療―エキスパートからの提案―
E57  Vol.11 No.1 2008(2月・3月号)  消化管粘膜防御製剤の新たな可能性を求めて
E56  Vol.10 No.6(2007年12月・2008年1月号)  炎症性腸疾患の治療をどう行うか−QOLからみた治療法の選び方−
E55  Vol.10 No.5 2007(10月・11月号)  十二指腸乳頭部腫瘍の診断と治療
E54  Vol.10 No.4 2007(8月・9月号)  H. pylori除菌療法 Up to Date
E53  Vol.10 No.3 2007(6月・7月号)  胃悪性リンパ腫にどう対応するか
E52  Vol.10 No.2 2007(4月・5月号)  B型肝炎の最新診療
E51  Vol.10 No.1 2007(2月・3月号)  早期大腸癌の取り扱い
E50  Vol.9 No.6(2006年12月・2007年1月号)  経皮内視鏡的胃瘻造設術(PEG)の適応と長期管理
E49  Vol.9 No.5 2006(10・11月号)  食道・胃接合部病変
E48  Vol.9 No.4 2006(8・9月号)  食道静脈瘤治療−選択と手技
E47  Vol.9 No.3 2006(6・7月号)  肝炎診療の最前線
E46  Vol.9 No.2 2006(4・5月号)  EMR vs ESD−選択と治療の実際
E45  Vol.9 No.1 2006(2・3月号)  Barrett食道の最新診療
E44  Vol.8 No.6(2005年12月・2006年1月号)  GIST(gastrointestinal stromal tumor)の診療
E43  Vol.8 No.5 2005(10・11月号)  Functional dyspepsia(FD)と慢性胃炎
E42  Vol.8 No.4 2005(8・9月号)  難治性クローン病と合併症-対策と治療
E41  Vol.8 No.3 2005(6・7月号)  GERD Up to Date
E40  Vol.8 No.2 2005(4・5月号)  C型肝炎の最新治療−治療方針のたて方と治療効果−
E39  Vol.8 No.1 2005(2・3月号)  トラブルのない内視鏡挿入法の基本とコツ
E38  Vol.7 No.6(2004年12月・2005年1月号)  手術不能進行胃癌への化学療法をどう行うか
E37  Vol.7 No.5 2004(10・11月号)  慢性膵炎の合併症とその取り扱い
E36  Vol.7 No.4 2004(8・9月号)  肝細胞癌の局所治療−どの治療法を選択するか
E35  Vol.7 No.3 2004(6・7月号)  単純・X線/CT−これを見落としてはいけない
E34  Vol.7 No.2 2004(4・5月号) 在庫無し  これからの経腸栄養−PEG vs PTEG
E33  Vol.7 No.1 2004(2・3月号)  実地診療におけるPolypectomy
E32  Vol.6 No.6(2003年12月・2004年1月号)  緊急治療を要する腹部の急性病変
E31  Vol.6 No.5 2003(10・11月号)  門脈圧亢進症
E30  Vol.6 No.4 2003(8・9月号)  潰瘍性大腸炎−こんな時どうするか?
E29  Vol.6 No.3 2003(6・7月号)  消化管癌,胆道・膵癌の化学療法
E28  Vol.6 No.2 2003(4・5月号)  新しいC型肝炎の治療
E27  Vol.6 No.1 2003(2・3月号)  消化管機能異常症(FGIDs)
E26  Vol.5 No.6(2002年12月・2003年1月号)  実地診療とバレット食道
E25  Vol.5 No.5 2002(10・11月号) 在庫無し  イレウス−診断と治療のコツ
E24  Vol.5 No.4 2002(8・9月号)  外来でよく診る消化器疾患最新治療のポイント
E23  Vol.5 No.3 2002(6・7月号)  転移を伴う胃癌をどう扱うか
E22  Vol.5 No.2 2002(4・5月号)  出血性潰瘍の治療
E21  Vol.5 No.1 2002(2・3月号)  自己免疫性肝疾患−日常診療に役立つ知識−
E20  Vol.4 No.6 2001(12・1月号) 在庫無し  検診で発見される胆嚢ポリープの取扱い方
E19  Vol.4 No.5 2001(10・11月号) 在庫無し  無症候者における便潜血検査陽性例と陰性例への対応
E18  Vol.4 No.4 2001(8・9月号)  重症型急性膵炎
E17  Vol.4 No.3 2001(6・7月号)  B型肝炎の新しい展開
E16  Vol.4 No.2 2001(4・5月号)  内視鏡的ステンティング
E15  Vol.4 No.1 2001(2・3月号)  H.pylori除菌療法の実際
E14  Vol.3 No.6 2000(12・1月号)  転移を伴う大腸癌の取り扱い
E13  Vol.3 No.5 2000(10・11月号)  消化器疾患のIVR(IVR:interventional radiology)
E12  Vol.3 No.4 2000(8・9月号) 在庫無し  難治性の炎症性腸疾患
E11  Vol.3 No.3 2000(6・7月号)  C型肝炎のフォローアップのしかた−微小肝癌を見逃さないために−
E10  Vol.3 No.2 2000(4・5月号)  21世紀の酸関連疾患−病因論による診断と治療へのアプローチ−
E09  Vol.3 No.1 2000(2・3月号)  IBS(irritable bowel syndrome)
E08  Vol.2 No.6 1999(12月号) 在庫無し  手術非適応食道癌の診断と治療
E07  Vol.2 No.5 1999(10月号)  高アミラーゼ血症
E06  Vol.2 No.4 1999(8月号)  NUD(non-ulcer dyspepsia)
E05  Vol.2 No.3 1999(6月号)  Helicobacter感染の新しい展開
E04  Vol.2 No.2 1999(4月号)  逆流性食道炎(gastroesophageal reflux disease:GERD)
E03  Vol.2 No.1 1999(2月号) 在庫無し  亜鉛の臨床
E02  Vol.1 No.2 1998(12月号)  消化管出血 
E01  Vol.1 No.1 1998(10月号)  PPI(proton pump inhibitor)