臨床腫瘍プラクティス


 編集主幹:坂田 優
(三沢市立三沢病院院長)
 編集委員:佐藤太郎
(大阪大学大学院医学系研究科消化器癌先進化学療法開発学准教 授)
  
発 行年4回(2,5,8,11月)
判 型B5判
定 価2,100円 (本体2,000円+税5%)(送料実費)
年間購読料8,400円 (本体8,000円+税5%)(送料当社負担)
 がん治療の専門医を目指す医師のために,第一線で活躍中の執筆陣により,がんの診断・治療の最新知見を簡潔に,わかりやすく解説します。

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注文番号 最新号 特 集
J28  Vol.8 No.2 2012  術前補助化学療法をめぐって
注文番号 バックナンバー 特 集
J27  Vol.8 No.1 2012  術後補助化学療法−臨床現場ではどう行われているのか
J26  Vol.7 No.4 2011  胆道がん治療の最新知識
J25  Vol.7 No.3 2011  肺がん薬物治療最前線
J24  Vol.7 No.2 2011  卵巣がんの薬物療法−その現状と将来展望
J23  Vol.7 No.1 2011  個別化治療に向けた化学療法のこれから
J22  Vol.6 No.4 2010  再発・転移乳がんへの最新のアプローチ
J21  Vol.6 No.3 2010  がん患者への支持療法−専門医の実践する症状軽減のてだて
J20  Vol.6 No.2 2010  変わりゆく大腸がん化学療法
J19  Vol.6 No.1 2010  腎細胞がんの治療をめぐって
J18  Vol.5 No.4 2009  悪性腫瘍治療における分子標的治療薬の使い方
J17  Vol.5 No.3 2009  セカンドライン化学療法−私はこう治療している
J16  Vol.5 No.2 2009  最善の緩和医療をめざして
J15  Vol.5 No.1 2009  食道がんの治療をどう行うか
J14  Vol.4 No.4 2008  子宮がんの治療指針
J13  Vol.4 No.3 2008  骨髄腫患者の治療のために
J12  Vol.4 No.2 2008  膵がんの診療と予後を考える
J11  Vol.4 No.1 2008  新しい大腸がん化学療法
J10  Vol.3 No.4 2007  白血病治療を適切に進めるために
J09  Vol.3 No.3 2007  前立腺がんの診療(精巣腫瘍を含む)
J08  Vol.3 No.2 2007  卵巣がん患者の治療をめぐって
J07  Vol.3 No.1 2007  悪性リンパ腫患者の治療のために
J06  Vol.2 No.4 2006  肝細胞がん患者にどう対応するか
J05  Vol.2 No.3 2006  頭頸部がん患者診療のポイント
J04  Vol.2 No.2 2006  乳がん患者への適切な対応
J03  Vol.2 No.1 2006  肺がん患者への最新治療
J02  Vol.1 No.2 2005 在庫無し  大腸がん患者の治療方針
J01  Vol.1 No.1 2005  胃がん患者を診る