感染と抗菌薬
発 行年4回(3,6,9,12月)
判 型B5判
定 価2,100円 (本体2,000円+税5%)(送料実費)
年間購読料8,400円 (本体8,000円+税5%)(送料当社負担)
 感染症を専門とされない一般臨床医、実地医家、コメディカルの方々のために、感染症と抗菌薬にかかわる臨床上重要なテーマを、わかりやすく解説しています。

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注文番号最新号特 集
F56 Vol.15 No.1 2012  はじめての感染症治療−教えるコツ・学ぶポイント
注文番号バックナンバー特 集
F55 Vol.14 No.4 2011  髄膜炎−迅速・的確な治療を求めて
F54 Vol.14 No.3 2011  注射用ニューキノロン薬新展開-臨床のこれまでとこれから
F53 Vol.14 No.2 2011  最近話題の多剤耐性グラム陰性桿菌−その臨床的課題と対策
F52 Vol.14 No.1 2011  スーパーローテートで学ぶ 感染症診療のエッセンス
F51 Vol.13 No.4 2010  呼吸器感染症に向かう臨床医の決断力−なぜこの治療薬でいくか
F50 Vol.13 No.3 2010  基礎疾患患者の感染症診療をどうするか
F49 Vol.13 No.2 2010  感染症の外来診療−経口抗菌薬の上手な使い分け
F48 Vol.13 No.1 2010  原因菌不明の 重症感染症と抗菌薬
F47 Vol.12 No.4 2009  冬のインフルエンザ・冬の呼吸器感染症
F46 Vol.12 No.3 2009  新潮流 抗菌薬の使い方
F45 Vol.12 No.2 2009  小児感染症−抗菌薬療法の問題点と対応策
F44 Vol.12 No.1 2009  院内肺炎−臨床でガイドラインを実践するポイント
F43 Vol.11 No.4 2008  多剤耐性緑膿菌(MDRP)感染症-治療と院内感染抑制へのアプローチ
F42 Vol.11 No.3 2008  市中肺炎─症例と指針で学ぶガイドラインの実際
F41 Vol.11 No.2 2008  カルバペネム系抗菌薬を使う・使わないの臨床決断
F40 Vol.11 No.1 2008  どの抗菌薬をなぜ使う・いつ使う・いつ止める
F39 Vol.10 No.4 2007  冬の熱、冬の咳、冬の下痢−冬季警戒の市中感染症
F38 Vol.10 No.3 2007  MRSA感染症の治療戦略-抗MRSA薬の使い方
F37 Vol.10 No.2 2007  抗菌薬の特性を活かして上手に使うコツ
F36 Vol.10 No.1 2007  当直医のための 小児急性感染症の初期治療のポイント
F35 Vol.9 No.4 2006 かぜ流行期の 高齢者肺炎にどう対応するか
F34 Vol.9 No.3 2006 外来で見逃せない 市中耐性菌と市中感染症
F33 Vol.9 No.2 2006 緑膿菌感染症の治療戦略
F32 Vol.9 No.1 2006 研修医に教えておきたい 抗菌薬の使い方
F31 Vol.8 No.4 2005 かぜ症候群と抗菌薬−抗菌薬を使うべき時,その理由
F30 Vol.8 No.3 2005 マクロライド系,ケトライド系抗菌薬−急性感染症で選ぶ決め手・使う術
F29 Vol.8 No.2 2005 病院感染制御と抗菌薬−治療的・予防的視点からのアプローチ
F28 Vol.8 No.1 2005 在庫無し 小児重症感染症の治療と対策−抗菌薬を使うポイント
F27 Vol.7 No.4 2004 深在性真菌症と抗真菌薬の使い方
F26 Vol.7 No.3 2004 非定型肺炎の鑑別・診断・治療のポイント
F25  Vol.7 No.2 2004 在庫無し  薬剤耐性菌感染症の抑制と治療
F24 Vol.7 No.1 2004 在庫無し  注射用抗菌薬をどのように選び,どう使い,いつ止めるか
F23 Vol.6 No.4 2003 経口抗菌薬を選ぶ視点,使うコツ-市中耐性菌感染症の時代に
F22 Vol.6 No.3 2003 在庫無し  妊産婦と抗菌薬−感染症治療の考え方
F21 Vol.6 No.2 2003 在庫無し  発熱と感染症-発熱患者にどう対応するか
F20 Vol.6 No.1 2003 在庫無し  ニューキノロン系抗菌薬をどう使うか−経口薬・注射薬
F19 Vol.5 No.4 2002 インフルエンザ外来2002/2003 / 動物からヒトへ−その感染症は今
F18 Vol.5 No.3 2002 ICDとして活動する
F17 Vol.5 No.2 2002 ガイドラインを活かした院内肺炎診療の実際
F16 Vol.5 No.1 2002 在庫無し 抗菌薬を使う判断、やめる判断
F15 Vol.4 No.4 2001 難治性呼吸器感染症対策
F14 Vol.4 No.3 2001 ハイリスク患者の感染予防策〜肺炎球菌感染症対策を中心に
F13 Vol.4 No.2 2001 在宅感染を知る、診る、予防する
F12 Vol.4 No.1 2001 一般外来で診るSTD〜性感染症のプライマリ・ケア
F11 Vol.3 No.4 2000 インフルエンザ対策2001
F10 Vol.3 No.3 2000 院内感染の新たな問題点と解決法
F09 Vol.3 No.2 2000 新抗菌薬アジスロマイシンはこう使う〜専門医の考える処方の実際
F08 Vol.3 No.1 2000 弱毒菌と日和見感染症
F07 Vol.2 No.4 1999 インフルエンザのすべて〜ワクチンから治療まで
F06 Vol.2 No.3 1999 抗菌薬の新しい使い方
F05 Vol.2 No.2 1999 結核〜今、こう診る、こう治す
F04 Vol.2 No.1 1999 セフェム薬Old and New
F03 Vol.1 No.3 1998 肺炎〜役立つ診療のポイント
F02 Vol.1 No.2 1998 在庫無し 臨床現場に役立つ真菌感染症up to date
F01 Vol.1 No.1 1998 薬剤耐性菌感染症〜リスクファクターと診療のポイント
注文番号増刊号バックナンバー特 集
G03 Vol.5 Suppl.1 2002(1月発行) 外来で診る急性感染症〜冬の呼吸器を守る新たな選択〜
G02 Vol.4 Suppl.1 2001(6月発行) MRSA感染症と抗菌薬の使い方
G01  Vol.3 Suppl.1 2000(10月発行) 在庫無し  カルバペネム系抗菌薬を選ぶ時、使う時